最近ハマってるものの一つが。
低画質のカメラアプリ「LowCamera」
apps.apple.com我が家では買い物を頼む際「画像あったら送って」と言われることが多い。
iPhoneのデフォルトカメラは使いやすいけど、
高画質のカメラゆえに一旦圧縮して画質落として添付するのがめんどくさい。
それに、捨てる(捨てた)ものを控えておきたい記録魔なので
(「あれどうしたっけ? 捨てたっけ?」とか物溜まりをゴソゴソ探し回ったりするの回避したい)
外部記憶としてのカメラアプリは重要。
サイズや素材・型番を知るための洋服紙タグもサクっと撮って捨てられて、
「みん断」の捨て活が捗るよ☆
今日もおやつをLowCameraで気楽にぱちり。


いや、ぱちりって古いな。シャッター音なのかなこれ。
割と見た目に近いのが良き。
高画質のやつって補正ききすぎて「色、違うやん!」とか思うことあるし。
特に肉とか食べ物系ね。
昔の携帯の画質ってこんなんだっけ。
いやもっと荒かったよねぇ(自問自答)
映えとか盛れてるとかだんだん古臭い言葉になってきてるもんね。
だからと言ってテーブルの上のテレビリモコンとか花粉症用やらかいティシューとか片さないのも顰蹙かw
インスタグラムもこんなに商売の匂いがしなかった頃は楽しかったんだけどなぁ。
もっとドメスティックだったし、
「ダサくても味のある写真撮る人」にも人権あったよね。
あ、LowCameraのレビュー見て思い出したけど、
低画質カメラと言いつつ「中画質」で撮るのがおすすめです🤔
